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ミーティング
> テッラ・マードレ2008年
セミナー
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2008年10月23日
15:00 Palaisozaki(パライソザキ)会場 – テッラ・マードレ2008年開会式
2008年10月24日
地域ミーティング
10:00 アフリカ (D室) Report [ENG] - Report [ITA]
10:00 オーストラリア (C室)
10:00 カナダ (B室)
10:00 ロシア語圏東ヨーロッパ (E室)
10:00 イタリア(A室) Report [ITA]
10:00 ブラジル (F室)
10:00 ノルウェー(2室)
10:00 バルト諸国 (1室)
10:00 スペイン (G室) Report [ITA]
12:00 ギリシア、キプロス (2室)
12:00 北ヨーロッパ (1室)
13:00 ラテンアメリカ (A室)
13:00 ドイツとスイス (B室)
13:00 インド (G室)
13:00 アイルランド(E室)
13:00 オランダ (F室)
13:00 スウェーデン(C室)
14:00 日本 (1室)
14:00 アメリカの先住民 (2室)
15:00 アジアとオセアニア (E室)
15:00 メキシコ、中部アメリカ、カリブ海域諸島 (D室)
15:00 東ヨーロッパと英語圏中部ヨーロッパ (B室)
15:00 フランス(G室)
15:00 イギリス (F室)
15:00 南アメリカ (C室)
15:00 アメリカ(A室) Report [ENG]
15:00 オーストリア (1室)
16:00 エコノミュージアム (2室)
2008年10月25日
10:00 戦略 -「エンジンに食物?」(A室)
バイオ燃料の生産と食の安全への影響。
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Report [ITA]
10:00 生産物 – 「ジャガイモとその他のイモ類」 (B室)
イモ年ではテッラ・マードレが世界の農業、経済や食の安全におけるイモの役割について話し合い、イモや塊茎の持続可能な生産に基づく農業システムの研究を飢饉の撲滅のための手段として促進します。
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Report [ITA]
10:00 大学のネットワーク – 「プロジェクト」 (C室)
大学のネットワークの設立から2年。今までの発展とプロジェクトや将来のビジョンをまとめます。
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10:00 生産物と生産者 - 「高品質コーヒの生産者ネットワーク」 (D室)
世界で最もグローバル化されたコーヒの業界のなかで、フエフエテナンゴ(グアテマラ)のプレシディオは優秀で、持続可能な農業の手本として見られています。イタリアの外務省の支援で、このプロジェクトの周辺に中部アメリカの小生産者のネットワークが発生しています。
スローフードでは、アフリカ、南アメリカやアジアのコミュニティにもこの経験を普及させる予定です。
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Report [ITA]
10:00 教育 - 「給食を見直す」(E室)
テッラ・マードレのネットワークと給食の関係者が学校の食堂で給食について話し合います。
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Report [ITA]
10:00 市場 - 「発展のための参加型システム」(F室)
高品質な食品のための政治機関、生産者と消費者の共有責任。
協力: CEFA(養成と農業のためのヨーロッパ委員会)、 FAIRTRADE, ヨーロッパ連合。
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Report [ITA]
10:00 発展 – 「尊厳で品質を生産する」(G室)
小規模農業の安全・健康・仕事の状況を改良するための参加システムの紹介と比較。
協力:ILO(国際労働機関)、UNICRI。
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13時 気候と食の将来のマニフェスト(C室)
トスカーナ州で設立したヴァンダーナ・シーヴァが議長となる「食料と農業の将来」委員会が、「食料の将来のマニフェスト」(2003年作成)と「種の将来のマニフェスト」(2006年作成)をそれぞれ発表してきました。
2008年は「食の安全の将来と気候変動のマニフェスト」を紹介します。このテーマに関する問題をまとめ、現在の方向性を転換するガイドラインを提案します。
Download the Manifesto
13:00 資源 − ジャングルの食料資源を活用して、アマゾン熱帯雨林を救う(E室)
アマゾン熱帯雨林は、集約農業の畑を作るために年々破壊されています。コミュニティで使用されることはなく、グローバルな経済やマーケットのルールに
従っています。
代案としては、森から持続的に食料資源を採取することです。アマゾン熱帯雨林は食
料資源が
豊富ですが、アマゾン熱帯雨林を理解しなければ管理・保護することができません。
協力:WWFイタリア
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Articolo [ITA]
Report [ITA]
13:00 生産物 – 「蜂蜜の前にハチがいる」(G室)
農薬の乱用のためハチがいなくりつつあります。この問題が未解決のままだと農業にも悪影響を与えるおそれがあります。そのハチと農業の自然の同盟を破らないように農家と養蜂家の協力が重要です。
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Report [ITA]
15:00 シェフのネットワーク – 「持続可能なレストラン」(A室)
環境に悪影響を与えない食品を提供するための道。その実行の問題。
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15:00 市場 「ブローカーが少なければ少ないほど信頼できる」(B室)
農家マーケットとその他の直売。
協力: CEFA(養成と農業のためのヨーロッパ委員会), FAIRTRADE, ヨーロッパ連合。
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15:00 大学のネットワーク - 「テッラ・マードレの主なテーマと教え」 (C室)
持続可能な社会、小規模の生産、品質、公正な社会に関する教えが大学でどんな役割を果たしているのでしょうか。
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Report [ITA]
15:00 市場 - 「原産地統制名称」 (D室)
原産地統制名称(例:ダージリンティー、パンパの肉、バスマティ米など)がある文化、伝統や地域を示します。しかし、成功した原産地統制名称と共に、失敗したものもあります。その長所と短所を発見しましょう!
協力: Rimisp - Centro Latinoamericano para el Desarrollo Rural。
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Presentation [ENG]
Presentación [ESP]
Report [ITA]
Synthesis [ENG]
Sintesis [ESP]
15:00 生産物 - 「クローバル市場の果実と野菜」(E室)
旬も原産国も不明のグローバル市場が締め出す果実と野菜の在来種の栽培の保護。農家の利益を高めるためのアイデア:実行方法とそのタイミング。持続可能な生産・流通機構の実現化。
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Report [ENG]
15:00 戦略 – 「生産物が伝えること」(F室)
環境に優しいパッケージを通じて、プロモーションとコミュニケーションの実行。
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Report [ITA]
15:00 生産物 – 「肉:在来種とその正しい飼育方法」(G室)
在来種の取り戻しと伝統的な飼育方法は、生物多様性と消えつつある種の遺伝子資源を保護するための重要な手段になるだけでなく、困窮と移民からコミュニティを救う大きな機会となります。
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Report [ITA]
2008年10月26日
10:00 シェフのネットワーク- 「メニューの根源」(A室)
地元の生産物の促進や優秀な生産者の保護に関するレストランの役割。
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Report [ENG]
10:00 教育 – 「学習のコミュニティ」(B室)
エコ農業的な文化形成のための教育体験。国際教育プログラムの紹介と比較。
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Report [ITA]
10:00 資源 – 「水と農業」(C室)
農業は水の浪費の原因として見られますが、その資源の合理的な使用が小規模の農業では可能です。
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Report [ITA]
10:00 生産物 – 「穀物:地元のアイデンティティとグローバルの原料」(D室)
セネガルの代表的な料理である「Ceebu Jen」を作るために、そのほとんどは東南アジア産の米が使用されています。イタリアのパスタは、カナダ産とオーストラリア産の硬質小麦で生産されており、このような状況は全世界で増えています。
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10:00 生産物 – 「チーズ:伝統と規則」(E室)
生乳、動物の福祉、自然の飼料、伝統的な技術と正しい熟成は、優秀なチーズ生産の基本です。衛生規則と大手企業から左右され、グローバル化したマーケットとその生産方法をどうすれば両立させられるでしょうか。
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Report [ITA]
10:00 市場 – 「適正価格はどれくらい?」(F室)
生産物の公正な値段はどう決められるのでしょう。適正価格のガイド。
協力: UNICRI。
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Report [ITA]
10:00 資源 – 「伝統、持続可能な社会とテクノロジー」(G室)
農業は、再生エネルギーの使用を強化し、化石燃料などの生産不可能なエネルギーの消費を減らすべきです。環境と生産者を保護する解決策を見つけるために、生産物や種の慎重な選択、研究とテクノロジーとの新しい協力が必要です。
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Report [ITA]
13:00 生産物 - 「蜂蜜。品質への道」 (E室)
高品質の蜂蜜はどのように生産されるのでしょうか。養蜂、蜂の巣、蜂蜜の採取、容器への入れ方、保存に関する勧め。人から生産されないこの食品の場合でも生産者の役割が重要です。セミナーで生物多様性のためのスローフード基金が制作した漫画「蜂蜜からの贈り物」と紹介します。
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Report [ITA]
13:00 ネットワーク – 「天然繊維の促進」 (F室)
科学的なプロセスで生産される人工的繊維が普及しています。天然繊維を保護、促進しながら消費者を教育するネットワークの構成方法とは?(スローフードとテッラ・マードレが構成した「おいしくて、きれいで公正な」食べ物のネットワークのように)
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Report [ITA]
15:00 新しいネットワーク - 「若者、食、農業」 (A室)
テッラ・マードレの若者のネットワークの紹介。
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Report [ITA]
15:00 権利 – 「守護のための共有」 (B室)
伝統的な知識と知的所有権の保護。先住民族と女性の役割。
協力:Christensen基金、UNICRI。
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15:00 市場 - 「生産者募集中」 (C室)
購入クラブを作り、品質、安全と節約を確保しましょう。
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Report [ITA]
15:00 エコ農業 – 「コンクリートの普及に歯止めをかけよう!」 (D室)
耕地の保護のための代案。土地の所有と耕地の使用。
協力:CEFA(養成と農業のためのヨーロッパ委員会), FAIRTRADE, ヨーロッパ連合, UNICRI。
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15:00 発展 – 「最後の呼びかけ」 (E室)
「無意識の観光」が、汚染と不公正にどんな影響を与えるのでしょうか。それに対して、どんな「意識の観光」が、地域全体を発展させる手段になるのでしょうか。
協力:AITR(イタリア意識観光協会)、UNICRI。
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15:00 資源 - 「守護聖人なる羊飼い」 (F室)
環境資源、地域の管理や生産物の品質の保証としての牧畜。
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15:00 生産物 – 「魚…その加工と保存」 (G室)
小規模漁業のコミュニティは、農業コミュニティよりもその存続が危ういとされています。水産資源が破壊された現状では代替戦略が必要です。
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19:00 Palaisozaki会場 – テッラ・マードレ2008年閉会式
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